【平!!のひとりごと集 3】
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"お見舞い有難う御座います"

6月14日に発生いたしました「岩手・宮城内陸地震」並びに 7月24日に発生いたしました「岩手県中部地震」によるお見舞い有難う御座います
また、お客様にはご心配頂き誠に有難う御座います

「岩手・宮城内陸地震」は震源地である一関市は 山間部の道路・河川・家屋の被害が発生致しましたが
御陰様で会社の被害はなく(箔押し活字が倒れた程度)平常通りの営業をしております

「岩手県中部地震」M6.8、震度6強は震源の深さが108kmと深い処で発生した事もあり「岩手・宮城内陸地震」のような突然「ドスン」と突き上げるような揺れが来てからの長い横揺れは少なくその後の余震も無く今は殆ど落ち着いて居ります

地震、地震、続きの岩手で御座いますが
反面たびたびのエネルギー放出は大地震には繋がらないとは 言え 宮城沖地震は別物で明日に起きても不思議でないとの事 今から心配です

「災害は忘れた頃にヤッテ来る」 は、
  記憶に新しい二度の大地震

暫らくは来ないか……!?

"田舎風ネクタイ"

朝晩めっきり冷えてきました
クールビズで襟元を開けて仕事をしていたビジネスマンも 衣替えに合わせてネクタイ姿

社会人一年生も半年が過ぎようとする時期 ネクタイを締めた格好が様になってくるから不思議だ

ネクタイの歴史はローマ帝国の兵隊が羊毛の布を首に巻いた のが起源とされ現在の原型は17世紀頃とか、
日本で最初にネクタイをしたのは 鎖国時代に米国に渡ったジョン万次郎とされるとか
(web調べ)

田舎風ネクタイではないが
昔わたしが小さい頃ここ北国の おじいさん、おばあさんはこの時期 タオルで頭からあごにかけ 頬で丸結びのホッカブリ姿
首にはタオルを巻くのが定番でした
笑って見ていたあの頃
自身も会社の中で首にタオルを巻いている昨今である
もちろん中尾彬よろしく今風の 「彬巻き」である

低血圧の体質からか首周りの後ろが冷えて ヒンヤリ冷たくなってしまったが
タオルを巻いてからは風邪を引かなくなった すこぶる調子が宜しい

昔の人は低血圧性の人が多かったのか、
しかし乍あの格好は伊達じゃぁなく 利に叶っていたようだ

「彬巻き」を見て
中尾さんも私と同じ低血圧性かと思う !?



































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